逸脱論研究会のお知らせ

テキスト:Agnew, FOUNDATION FOR A GENERAL STRAIN THEORY OF CRIME AND DELINQUENCY
日時:2006年7月3日 15:00〜
場所大阪大学人間科学研究科(吹田キャンパス)5階
目的:逸脱論の日本語・英語文献を交互に読んでいく会。ご興味を持たれた方がいらっしゃればメールにてご一報ください。


マートンからアグニューに至る緊張理論(Strain Theory)をフォローする回。


テキスト

  • Robert Agnew, FOUNDATION FOR A GENERAL STRAIN THEORY OF CRIME AND DELINQUENCY. Criminology, Feb1992, Vol. 30 Issue 1, p47-87.


参考文献


次回予定


逸脱と医療化―悪から病いへ (MINERVA社会学叢書)

逸脱と医療化―悪から病いへ (MINERVA社会学叢書)


半分くらいまで